- 試合開始まで
ストロー級次期挑戦者決定戦開催!
PANCRASE 364
- 日 時:7月26日(日)開場12:15(予定) / 開始12:30(予定)
- 会場:ニューピアホール
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交通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分 - 住所:東京都港区海岸1丁目11−1
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入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 - チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:7月2日(木)一般発売日:7月3日(金)より開始
- チケット発売所:MORE TIGET
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】
解説:大沢ケンジ
海外【UFC FIGHTPASS 配信サイト】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| ストロー級:次期挑戦者決定戦 5分3ラウンド | ||||
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1位
佐々木瞬真
(THE BLACKBELT JAPAN)
4勝1敗
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2位/2024年NBT同級優勝
船田電池
(和術慧舟會HEARTS)
5勝1敗
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| 今年3月の横浜大会に出場した両者が、王者・宮澤雄大への挑戦権を懸けて激突。船田は王座決定戦で持ち前の“無限電池”とも称されるスタミナを武器に5Rを戦い抜くも、宮澤にスプリット判定で惜敗。一方の佐々木は、ベテラン・リトルとの激闘を制し、ベストバウトにも選出。苦戦を強いられながらも勝利を掴み、連勝を4へと伸ばした。同門の先輩・黒澤亮平が巻いたベルトの獲得に燃える佐々木。初黒星を糧に、さらなる進化を遂げて再起を誓う船田。2024年NBTでプロデビューを果たし、若くしてパンクラスのトップランカーへと駆け上がった新世代の旗手が激突。 | ||||
| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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1位
カリベク・アルジクル ウール
(Olymp Gym Bishkek/キルギス共和国出身)
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7位/11代KING OF PANCRASIST/2021年NBT同級優勝
三宅輝砂
(ZOOMER)
13勝5敗
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| パンクラス参戦後、圧倒的な強さで井村塁、ISAO、平田直樹を撃破してきたカリベク。その勢いのままベルト奪取かと思われた昨年12月の栁川唯人との王者決定戦。栁川の右STにより、まさかのアップセットを喫した。再起を期すカリベクに用意された相手は、前王者の三宅。パンクラスでは、5試合連続フィニッシュと圧巻の強さ見せつけていたが、昨年9月「RIZIN.51」での高木凌戦で、本来の力を発揮できず判定負け。復帰戦となった5月立川大会で、遠藤来生を完封し再起を果たした。激戦区・フェザー級の中でも殺傷能力の高い実力者同士による、これぞ“ワールドクラスMMA”と言える珠玉の一戦が実現。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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1位
髙城光弘
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
9勝5敗
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7位
佐藤ゆうじ
(ボンサイ柔術)
5勝2敗
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| 昨年7月の井村塁戦では、偶発的なバッティングにより試合続行が不可能となり、テクニカル判定で無念の敗戦を喫した髙城。今年3月の山口怜臣戦も自身の負傷により中止となるなど、もどかしい時間が続いている。対する佐藤は、これまで挙げた5勝すべてを異なるサブミッションで奪ってきた実力者。その多彩な極め技は、相手にとって大きな脅威となる。佐藤にとっては、1位の髙城を撃破すれば一気にタイトル戦線へ名乗りを上げる絶好の機会。バンタム級の勢力図を左右する重要な一戦。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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10位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
10勝9敗1分
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(THE BLACKBELT JAPAN)
5勝4敗
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山木の欠場を受け、TBJの新鋭・小原がランカーとの対戦に名乗りを上げた。小原は、21歳にしてプロ9戦のキャリアを誇り、2024年2月大会では、試合開始36秒で上野惇平をフロントチョークで絞め落としベストフィニッシュを獲得。対する前田は、20戦のキャリアを誇るベテランファイター。神部篤坊、佐藤ゆうじに連敗中ながら、パンクラスで一時代を築いた“GRABAKA”の名を背負い、バッテンマークのケージで強い誇りと覚悟を胸に戦い続けている。飛躍を狙う若手と意地を見せたいベテランによるバンタム級戦。 ※山木摩弥は、練習中の怪我のため欠場となります。皆様に深くお詫び申し上げます。 |
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| ライト級 5分3ラウンド | ||||
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(和術慧舟會TLIVE)
10勝7敗2分
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(Power of Dream Sapporo)
3勝3敗
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| 17歳でプロデビューを果たした藤村は、DEEPを経て、GRACHANを主戦場にキャリアを積み重ねてきた。得意の腕十字固めを武器に、10勝中5勝を一本勝ちで飾るなど、高い極め力を誇る。対する佐藤は、北海道を拠点とするPFCで経験を積んできたファイター。187cmの長身から繰り出される打撃と寝技を武器に、挙げた3勝はいずれもフィニッシュ勝利と、こちらも決定力の高さが光る。ともにパンクラス初参戦となる両者。新たな舞台で鮮烈なインパクトを残すのはどちらか。 | ||||
プレリミナリー
| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(和術慧舟會AKZA)
2勝3敗
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(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝3敗
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| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(Right Thing Academy)
4敗
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(DIARIO)
1勝2敗
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| ストロー級 5分3ラウンド | ||||
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(リバーサルジム新宿Me,We)
1勝
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(パラエストラ大阪)
1敗
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