PANCRASE 364

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PANCRASE 364

ストロー級次期挑戦者決定戦開催!

PANCRASE 364

  • 日  時:7月26日(日)開場12:15(予定) / 開始12:30(予定)
  • 会場:ニューピアホール
  • 交通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
    東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
  • 住所:東京都港区海岸1丁目11−1
  • 入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
    
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
  • チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:7月2日(木)一般発売日:7月3日(金)より開始
  • チケット発売所:MORE TIGET
  • 配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト
    解説:大沢ケンジ
    海外【UFC FIGHTPASS 配信サイト】
  • 主催・問合せ:パンクラス

PANCRASE BLOOD.11

  • 日  時:7月26日(日) 開場16:45(予定) / 開始17:00(予定)
  • 会場:ニューピアホール
  • 交通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
    東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
  • 住所:東京都港区海岸1丁目11−1
  • 入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
    
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
  • チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:7月2日(木)一般発売日:7月3日(金)より開始
  • チケット発売所:MORE TIGET
  • 配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト
    解説:大沢ケンジ
    海外【UFC FIGHTPASS 配信サイト】
  • 主催・問合せ:パンクラス

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対戦カード

PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
ストロー級:次期挑戦者決定戦 5分3ラウンド
1位
佐々木瞬真
(THE BLACKBELT JAPAN)
4勝1敗
佐々木瞬真 vs 船田電池
2位/2024年NBT同級優勝
船田電池
(和術慧舟會HEARTS)
5勝1敗
今年3月の横浜大会に出場した両者が、王者・宮澤雄大への挑戦権を懸けて激突。船田は王座決定戦で持ち前の“無限電池”とも称されるスタミナを武器に5Rを戦い抜くも、宮澤にスプリット判定で惜敗。一方の佐々木は、ベテラン・リトルとの激闘を制し、ベストバウトにも選出。苦戦を強いられながらも勝利を掴み、連勝を4へと伸ばした。同門の先輩・黒澤亮平が巻いたベルトの獲得に燃える佐々木。初黒星を糧に、さらなる進化を遂げて再起を誓う船田。2024年NBTでプロデビューを果たし、若くしてパンクラスのトップランカーへと駆け上がった新世代の旗手が激突。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
ウェルター級 5分3ラウンド
2022年NBTライト級優勝
西尾真輔
(宇留野道場)
6勝5敗2NC
西尾真輔 vs ガブリエル・レーベン
  
ガブリエル・レーベン
(X-Road)
1勝4敗
“ブン殴りマッスル”の異名を持つ西尾真輔が、約2年ぶりにパンクラスに参戦。圧倒的なフィジカルと破壊力抜群の拳を武器に、過去に芳賀ビラル海、DARANI、余勇利から豪快なKO勝利を奪ってきた。
レーベンは、鋼のように鍛え上げられた肉体から繰り出す打撃に加え、柔術黒帯の高度なグラウンドテクニックを併せ持つ実力者。3月の横浜大会では、前ミドル級王者・内藤由良をあと一歩まで追い込み、その実力を強烈に印象付けた。鍛え抜かれた肉体が激突する、日仏マッスル対決の結末はいかに。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
バンタム級 5分3ラウンド
1位
髙城光弘
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
9勝5敗
髙城光弘 vs 佐藤ゆうじ
7位
佐藤ゆうじ
(ボンサイ柔術)
5勝2敗
昨年7月の井村塁戦では、偶発的なバッティングにより試合続行が不可能となり、テクニカル判定で無念の敗戦を喫した髙城。今年3月の山口怜臣戦も自身の負傷により中止となるなど、もどかしい時間が続いている。対する佐藤は、これまで挙げた5勝すべてを異なるサブミッションで奪ってきた実力者。その多彩な極め技は、相手にとって大きな脅威となる。佐藤にとっては、1位の髙城を撃破すれば一気にタイトル戦線へ名乗りを上げる絶好の機会。バンタム級の勢力図を左右する重要な一戦。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
バンタム級 5分3ラウンド
9位
山木麻弥
(JAPAN TOP TEAM)
3勝3敗
山木麻弥 vs 前田浩平
11位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
10勝9敗1分
現在パンクラスで、田嶋椋、荒田大輝を相手に連敗中の山木。しかしプロデビュー2戦目では、5月大会で暫定王者に輝いた宮城成歩滝をグラウンドエルボーで流血に追い込み勝利するなど、高いポテンシャルを秘める若手有望株。対する前田は、20戦のキャリアを誇るベテランファイター。神部篤坊、佐藤ゆうじに連敗中ながら、パンクラスで一時代を築いた“GRABAKA”の名を背負い、バッテンマークのケージで強い誇りと覚悟を胸に戦い続けている。ともに連敗からの脱出を懸けた、勝利を渇望する者同士の意地のぶつかり合い。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
フライ級 5分3ラウンド
9位/2022年NBTストロー級優勝
植松洋貴
(NEVER QUIT)
6勝4敗1分
植松洋貴 vs 菅 歩夢
12位/2023年NBTバンタム級優勝&MVP
菅 歩夢
(THE BLACKBELT JAPAN)
5勝2敗1分
5月の品川大会でフライ級転向初戦に臨んだ植松は、織部修也を衝撃の秒殺KOで撃破。ベストKO賞にも輝き、新階級でその存在感を強烈にアピールした。ストロー級王座挑戦経験を持つ実力者が、フライ級戦線の台風の目となるか。対する菅歩夢は、3月の横浜大会で谷村泰嘉との若手実力者対決に臨むも、持ち味を発揮できないまま一本負け。悔しさを胸に、再起を懸けてケージに上がる。異なる階級でのNBT優勝という輝かしい実績を持つ両者による、フライ級のランキング浮上を賭けた一戦。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
フェザー級 5分3ラウンド
13位
関 翔渚
(BRAVEGYM)
3勝
関 翔渚 vs 浜松大和
  
浜松大和
(リバーサルジム新宿Me,We)
9勝14敗2分
185cmの長身を活かした打撃と寝技を武器に、デビューから無傷の3連勝でランキング入りを果たした関。前戦ではキャリアで勝る大谷啓元を、鋭いカウンターの膝蹴りからのパウンドで沈め、その実力を強烈にアピールした。その関の前に立ちはだかるのは、今回パンクラス初参戦となる浜松。ZST、修斗を主戦場に25戦のキャリアを積み重ねてきたベテランファイター。豊富な経験を武器に、新天地のパンクラスで存在感を示したい。前戦後のマイクで「ランカー狩り」を宣言した関にとっては、その言葉の真価が問われる一戦。
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
ミドル級 5分3ラウンド
4位/2026年NBT同級優勝
岡村寿紀
(リバーサルジム川口リディプス)
2勝2敗
岡村寿紀 vs 手塚晴希
  
手塚晴希
(ROAD STAR GYM)
プロデビュー戦
2月の品川大会で北英将を強烈なパウンドで仕留め、NBT優勝を果たした岡村寿紀。柔道をベースとした豪快な投げと、思い切りの良い打撃を武器に、現在2試合連続でパウンドによるTKO勝利を収めている。対する手塚晴希は、アマチュアの舞台で着実に実績を積み上げ、満を持してプロデビューを迎える注目株。いきなり今年のネオブラ王者との一戦に挑む。ミドル級戦線に新たな風を吹き込もうとする両者。インパクト十分の勝利で存在感を示し、強豪がひしめくランキング戦線を駆け上がるのはどちらか。

プレリミナリー

PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
フェザー級 5分3ラウンド
  
小野瑛大
(和術慧舟會AKZA)
2勝3敗
小野瑛大 vs 山田浩平
  
山田浩平
(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝3敗
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
バンタム級 5分3ラウンド
  
木本海人
(CAVE)
3勝6敗
木本海人 vs 渡辺謙明
  
渡辺謙明
(パラエストラ東京)
8勝11敗
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
フライ級 5分3ラウンド
  
平野洋太郎
(JAPAN TOP TEAM)
1勝1敗
平野洋太郎 vs 高柳京之介
  
高柳京之介
(フリー)
3勝4敗
PANCRASE 364/PANCRASE BLOOD.11
ストロー級 5分3ラウンド
  
山口秀斗
(リバーサルジム新宿Me,We)
1勝
山口秀斗 vs 猿魔
  
猿魔
(パラエストラ大阪)
1敗