- 試合開始まで
女子ストロー級チャンピオンシップ開催!
杉山しずか引退試合決定!
PANCRASE 366
- 日 時:9月23日(水/祝) OPEN 13:00(予定) START 13:30(予定)
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会 場:立川ステージガーデン
【TACHIKAWA STAGE GARDEN には駐車場がございませんので、公共の交通機関等をご利用下さい】 -
入場料金:SS:¥30,000- A:¥13,000- B:¥9,500-
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 - チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:8月27日(木)
一般発売日:8月28日(金)より開始 - チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
実況:西 達彦
解説:大沢ケンジ
海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| 女子ストロー級 5分3ラウンド | ||||
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1位/第4代QUEEN OF PANCRASIST
KAREN
(THE BLACKBELT JAPAN)
10勝3敗
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(Rendoki Dojo/イタリア)
11勝5敗
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| 昨年12月、本野美樹とのチャンピオンシップ以来、9ヵ月ぶりにKARENが参戦。5Rを戦い抜くも、判定で涙を飲んだ前戦の悔しさを糧に、さらなる進化を続ける伸び盛りの23歳。対するは、Bellator4勝2敗というワールドクラスの実績を誇り、今回がパンクラス初参戦となるペンコ。11勝のうち7勝が一本勝ちという、極めの強さを武器とする紛れもない強豪。同日に行われる本野美樹 vs. SARAMIによる女子ストロー級チャンピオンシップ。次なるタイトル戦線へ名乗りを上げるのは、果たしてどちらか。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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7位
神部篤坊
(ABLAZE八王子/武蔵村山さいとうクリニック)
8勝2敗
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(P-Boy MMA/韓国)
9勝6敗
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| 昨年4月のパンクラス参戦以降、小原統哉、前田浩平、合島大樹をすべてフィニッシュで下しての3連勝と強烈なインパクトを残している神部。4月のONE SAMURAI 1では、修斗バンタム級世界王者・永井奏多を相手に判定負けを喫し、今回再起を懸けてケージに上がる。対するダウンは、WARDOGで伊藤空也へのKO勝利を含む7連勝を飾り、ONE Warrior Seriesでは1勝2敗の戦績を持つ韓国人ファイター。前戦の敗戦から這い上がるべくアメリカ修行を敢行した神部が、パンクラス初参戦でインパクトを残したいダウンを迎え撃つ。 | ||||
既報
| クイーン オブ パンクラス チャンピオンシップ ストロー級 5分5ラウンド | ||||
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第6代QUEEN OF PANCRASIST
本野美樹
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
10勝5敗
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初代アトム級QUEEN OF PANCRASIST
SARAMI
(整体北西)
20勝14敗
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| 初代アトム級女王・SARAMIが、2年の沈黙を破りパンクラスのケージへ帰還。本野が保持するストロー級王座に挑み、2002年の國奥麒樹真以来パンクラス史上2人目となる二階級同時制覇を狙う。王者・本野は、昨年3月大会でパンクラスに電撃参戦すると、第3代女王・藤野恵実を撃破。続く12月大会ではKARENとの王座決定戦を制し、第6代ストロー級女王に輝いた。一方のSARAMIは、2024年3月の初代アトム級王座決定戦で沙弥子を秒殺TKOで下し戴冠。同年9月のホン・イェリン戦以来、2年ぶりの実戦となる。国内外の様々な舞台で女子格闘技界を牽引してきた二人。これまで交わることのなかったトップファイター同士が、パンクラス女子ストロー級の頂点を懸け、激突する。 | ||||
| ※SARAMI選手が女子ストロー級王座の挑戦者となる根拠については、パンクラスルール第39条「チャンピオンシップ (1) 挑戦者は、評議会がランカーもしくは別階級の王者の中から選定する」に基づいています。 | ||||
| 女子54㎏契約 5分3ラウンド | ||||
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第4代QUEEN OF PANCRASIST
杉山しずか
第6代QUEEN OF PANCRASIST (リバーサルジム新宿Me,We)
24勝8敗1分
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第3代QUEEN OF PANCRASIST
藤野恵実
修斗 初代女子ストロー級王者 (JAPAN TOP TEAM)
31勝16敗1分1NC
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2008年、JEWELSでのHARUMI戦でプロとしてのキャリアをスタートさせた杉山しずか。その後、DEEP、DEEP JEWELS、RIZINなど、国内女子MMAの主要舞台で数々の激闘を繰り広げ、長きにわたり女子MMA界の第一線を走り続けてきた。2024年のパンクラス参戦後は、重田ホノカ、和田綾音を撃破し、二度にわたりQUEEN OF PANCRASISTの座に輝くなど、キャリア終盤においてもその存在感を示してきた。その杉山が、PANCRASE 366で現役最後の一戦に臨む。当初はエキシビションマッチとして予定されていた一戦。しかし杉山本人の「女王として、正規の試合をして現役を終えたい」との意向により、公式戦に変更。 その引退試合の相手を務めるのは、女子MMA界を長年にわたり牽引してきたレジェンド、藤野恵実。幾多の激闘を重ね、日本の女子総合格闘技の歴史を築いてきた両者。長きにわたって同じ時代を戦い抜いてきた、まさに戦友ともいえる二人が、互いへの敬意を胸に、最後の舞台で拳を交える。杉山しずかが歩んできた18年間、その集大成となる一戦。積み重ねてきたすべての時間、すべての戦い、そしてこれまで出会ってきたすべての人への感謝を胸に、杉山しずかが最後のケージに立つ。 |
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【杉山しずか選手コメント】 「ここまで競技を続けてこられたのは、応援してくださった皆さんのおかげです。最後まで自分らしく戦います。 試合を受けてくださった藤野さん、本当にありがとうございます。 私を作ってくださったこの日本の格闘技、仲間、応援してくださる方、 全てに感謝を込めてパンクラスのCAGEに立つので、ぜひ最後の姿を見届けてください」 |
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| ライト級 5分3ラウンド | ||||
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4位/2026年NBT同級優勝
鈴木慈也
(BRAVE GYM)
2勝
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vs | ![]() |
(和術慧舟會TLIVE)
11勝7敗2分
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| 5月立川大会で平信一と激闘を繰り広げ、競り勝った鈴木。藤村は、7月NPH大会で佐藤力斗とのパンクラス初参戦対決を制し、間髪入れず今大会への参戦を決めた。鈴木は3歳から柔道を始め、三段の実力を誇る。一方の藤村は13歳からMMAに打ち込み、17歳でプロデビュー。ともにグラウンドを得意とするファイターだが、MMAキャリアは今回が3戦目の鈴木に対し、藤村は21戦目。経験値では大きな差がある。ライト級トップ戦線へ名乗りを上げるのは、勢いの鈴木か、それとも経験豊富な藤村か。 | ||||
プレリミナリーファイト
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(暁道場)
4勝3敗
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vs | ![]() |
(THE BLACK BELT JAPAN)
1勝1敗
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| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(KRAZY BEE/AXIS)
2勝4敗
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vs | ![]() |
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
3敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(空手道禅道会・パラエストラ八王子 TEAM TIGER)
3勝
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vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
3勝4敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(パラエストラ八王子)
3勝3敗
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vs | ![]() |
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
1勝2敗1分
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| ライト級 5分3ラウンド | ||||
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(ロータス世田谷)
1勝2敗
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vs | ![]() |
(パラエストラ東京)
1勝
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