PANCRASE 366

濱地虎男
vs 畑 大晴 ライト級 5分3ラウンド
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濱地選手本日はよろしくお願いします!まずはこれまでの経歴をお聞かせください。
濱地:友だちに誘われて、小学校5年生くらいから柔道を始めました。その後高校卒業まで続けました。目立った成績は残していません。就職で福岡から、東京に出てきて、柔術とMMAをやるためパラエストラ東京に入りました。
その後約半年でアマチュアパンクラス横浜ケージファイト22.Sクラスルールトーナメントに出場となります。どのようなきっかけで出場を決めたのですか。
濱地:特に何も考えていませんでした。
そのトーナメントで2連続1Rサブミッションでのフィニッシュ勝利を収めています。自信はありましたか。
濱地:何も考えず適当にやったらなんか2試合とも1Rで終わりました。
この優勝を経てプロ昇格となりましたが、優勝した階級はフェザー級でした。プロ申請での階級はライト級でしたが、その理由をお聞かせください。
濱地:通常体重が66、67kgくらいだったので、ライト級にしました。
翌年2月のネオブラッドトーナメント一回戦で目怒選手を1R三角絞めで極め、デビュー戦を見事勝利しました。アマチュアから三連続1Rサブミッションフィニッシュとなりましたが、得意なパターンなのでしょうか。
濱地:はい、そうです。
ご自身が目標としている選手はいらっしゃいますか。
濱地:特にいません。
福岡時代は、MMAはご覧になっていましたか。
濱地:はい、RIZINをみたことがあります。
その時代に好きな選手などはいらっしゃいましたか。
濱地:特にいませんでした。皆さんを応援していました。
ネオブラッドトーナメント決勝戦は怪我で欠場となってしまいましたが、復帰戦となる今回、相手の畑選手の印象をお聞かせください。
濱地:ストライカーっていう印象です。
畑選手の試合はご覧になっていますか。
濱地:ちょっとだけ見ました。
今後の展望をお聞かせください。
濱地:特に考えてないです。
それでは最後に応援してくださる皆様、これから濱地選手を見る皆様にメッセージやご自身のアピールをお願いします。
濱地:特にないです。
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第1試合 ライト級 5分3ラウンド
  
畑 大晴
(ロータス世田谷)
1勝2敗
畑 大晴 vs 濱地虎男
  
濱地虎男
(パラエストラ東京)
1勝