- 試合開始まで
PANCRASE 368
- 日 時:11月8日(日) 開場13:15(予定) / 開始13:30(予定)
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会 場:ニューピアホール
交 通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
住 所:東京都港区海岸1丁目11−1 -
入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 -
チケット発売日
ファンクラブ先行販売期間:10月6日(火)
一般発売日:10月7日(水)より開始 - チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
解説:大沢ケンジ
海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS】 - 主催・問合せ:パンクラス
当日券
当日券 8日(日) 0:00より、前売りと同じURLにて、引き続き販売致します。
チケット発売所:MORE TIGET
S席:¥21,000- A席:¥14,000- 自由席:¥11,000-
※未就学児は膝上観戦に限り無料、着席の場合有料となります。
当日の予定スケジュール
- 13:15- 開場
- 13:30- 試合開始
- 17:30- 368 試合終了
- 17:45- 東京ケージファイト15 YOUTHルール交流大会 開始
- 18:45- 東京ケージファイト15 YOUTHルール交流大会 終了
グッズ販売
アクリルキーホルダー、オリジナルロゴTシャツ新色、フーディ、シャワーサンダル、ロンT等を販売!
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当日会場にてファンクラブに入会されたお客様には、オリジナルロゴTシャツをプレゼント!
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映像配信 日本語版 13:30~
UFC Fight Pass
※English-language broadcasts only
- UFC FIGHT PASS
- [Streaming time]Live Streaming: Sunday, November 8 2026, 13:30(JST) - until the end of the fight.
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Commentary:Sᴛoo Fᴜʟᴛᴏɴ
Guy DeLumeau
対戦カード
| メインイベント⑪ ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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第14代KING OF PANCRASIST
菊入正行
(NEVER QUIT)
11勝4敗1分
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vs | ![]() |
ライト級6位/ZST第2代ライト級王者
平 信一
(綱島柔術/ZST)
27勝22敗11分
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PANCRASE王者の誇りを胸に、Bellator、PFLで5戦3勝3KO。世界の強豪達と激闘を重ねてきた菊入が、5年ぶりにPANCRASEへ帰還。2021年10月、暫定王者決定戦で村山暁洋を下して以来となる待望の復帰戦。対するは、コール・ヘニングの欠場を受け、緊急参戦が決まった“暴走柔術ファイター”平。張豊、畑大晴、美木航を相手に3連勝を飾ったが、今年5月大会では鈴木慈也との大熱戦の末に判定負け。それでも今回、ショートノーティスでの元王者との対戦に名乗りを上げた。勝利した試合でさえ「投げていないから負け」と言い放つ異色のファイター・平が、世界を舞台に戦ってきた菊入に挑む。対戦相手の変更が続いた末に迎える復帰戦。元王者・菊入が世界で磨いた実力を見せつけるか。それとも、百戦錬磨の曲者・平が大番狂わせを起こすのか。 ※コール・ヘニング選手は、選手側の事情により出場辞退の申し出があったため、菊入正行選手との対戦は中止となりました。皆様に深くお詫び申し上げます。 |
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| コーメイン⑩ ミドル級 5分3ラウンド | ||||
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3位/第15代ウェルター級KING OF PANCRASIST
林 源平
(和術慧舟會IggyHandsGym)
14勝14敗1分
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(KRAZY BEE/アメリカ)
2勝4敗
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| 9月6日大会、「日本人の強さを見せる」と挑んだ難攻不落の王者・コシム・サルドロフとのチャンピオンシップ。一撃必倒の右の拳が不発に終わり、無念の敗北を喫した林が、2ヶ月という短いスパンで再始動に臨む。対するは、アメリカからPANCRASE初参戦を果たすKRAZY BEEからの刺客・カワハラ。全身がバネのような肉体から繰り出す鋭い打撃を武器に、LFAでは1勝1敗の戦績を残している。林が日本人の強さを見せつけ、再びタイトル戦線に名乗りを上げるか。それともカワハラが初参戦でビッグインパクトを残すのか。 | ||||
| 第9試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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6位
松井 涼
(LDH JAPAN)
4勝1敗
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vs | ![]() |
(Brazilian Top Team/ブラジル)
7勝1敗
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| 驚異的なフィジカルと卓越したレスリング力を武器に、デビューから4連勝を飾った松井。しかし2月大会では、のちに暫定王者に輝いた宮城成歩滝に初黒星を喫し、今回9カ月ぶりの再起戦に臨む。対するは、7勝1敗の戦績を引っ提げ、ブラジルから初参戦を果たすヘルクラーノ。7勝のうち2つのKO、4つの一本勝ちと圧倒的なフィニッシュ率を誇る。勝利するのは、一切の隙を与えないドミネートスタイルで、相手の心を折りにいく松井か。それとも殺傷能力の高い攻撃力を持つフィニッシャーのヘルクラーノか。 | ||||
| 第8試合 フライ級 5分3ラウンド | ||||
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3位
眞藤源太
(ボンサイ柔術)
8勝6敗
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vs | ![]() |
(Brazilian Top Team)
2勝
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| 岸田宙大の欠場を受け、ブラジルから初参戦を果たすチュンの対戦相手に名乗りを上げた眞藤。6月大会では谷村泰嘉をニンジャチョークで仕留め、鮮烈な一本勝ち。9月大会では、猿飛流との次期挑戦者決定戦に敗れたものの、今回、自らの手で国際戦のチャンスを引き寄せた。対するチュンは、デビュー以来2連勝中の新鋭。前戦では、長い手足を生かした多彩な打撃で相手を追い詰め、最後は強烈なボディショットでKO勝利を収めている。父方の祖母がブラジル人というルーツを持つ眞藤が、持ち前のアグレッシブファイトでチュンを撃破するのか。それとも、チュンが日本初陣で眞藤に勝利し、一気にトップランカーへと駆け上がるのか。 | ||||
| 第7試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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7位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
11勝9敗1分
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vs | ![]() |
11位
合島大樹
(ROOTS)
12勝11敗2分
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| 昨年11月NPH大会で対戦が決定していたものの、前田の負傷欠場により中止となっていた一戦が、1年の時を経て実現。合島は、2024年に6年ぶりに復帰し、小原統哉、安藤武尊に2連勝をマーク。しかし昨年は、後藤丈治、神部篤坊といった実力者に連敗を喫している。前田は、神部篤坊、佐藤ゆうじに連敗を喫していたが、7月大会で小原統哉をパウンドで沈め再浮上を果たしている。オールラウンダーの前田と多彩な打撃テクニックが持ち味の合島。長いキャリアを積み重ねてきたベテラン同士、互いの経験と意地が激しく交錯する一戦。 | ||||
| 第6試合 ミドル級 5分3ラウンド | ||||
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1位
手塚晴希
(ROAD STAR GYM)
1勝
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2020年NBT同級優勝
荒井勇二
(暁道場)
7勝11敗
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| 7月大会、今年のNBT優勝者の岡村寿紀をフルマークの判定で下し、デビュー戦を白星で飾った手塚。柔道歴20年のキャリアに裏打ちされた技術を武器にテイクダウンで試合を支配し、ランキング入りを果たした。対するは、約1年半ぶりのパンクラス参戦となる荒井。パンクラスでは、現在ランキングに名を連ねる平田旭、岡村寿紀を相手に連勝を飾っている。無双の強さを誇る王者・コシム・サルドロフを頂点とするミドル級戦線で、己の存在をアピールするのは、新鋭の手塚か、それともベテランの荒井か。 | ||||
プレリミナリーファイト
| 第5試合 フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
3勝5敗
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vs | ![]() |
(坂口道場一族)
プロデビュー戦
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| 第4試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(UNITED GYM CHIBA)
4勝2敗
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vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
プロデビュー戦
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| 第3試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
4勝1敗
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vs | ![]() |
(OOTA DOJO)
2勝3敗
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| 第2試合 フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
2勝2敗
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vs | ![]() |
(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝3敗
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| 第1試合 フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
1敗
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vs | ![]() |
(TRIBE TOKYO MMA)
プロデビュー戦
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