- 試合開始まで
PANCRASE 368
- 日 時:11月8日(日) 開場13:00(予定) / 開始13:30(予定)
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会 場:ニューピアホール
交 通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
住 所:東京都港区海岸1丁目11−1 -
入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 -
チケット発売日
ファンクラブ先行販売期間:10月6日(火)
一般発売日:10月7日(水)より開始 - チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
解説:大沢ケンジ
海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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第14代KING OF PANCRASIST
菊入正行
(NEVER QUIT)
11勝4敗1分
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(Hitman Academy/南アフリカ共和国)
6勝8敗1NC
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PANCRASE王者の誇りを胸に、Bellator、PFLで5戦3勝3KO。世界の強豪らと激闘を重ねてきた菊入が、5年ぶりにPANCRASEへ帰還。2021年10月、暫定王者決定戦で村山暁洋を下して以来となる待望の復帰。対するは、アロンゾ・マルティネスの欠場を受け、PANCRASE初参戦を果たすヘニング。南アフリカを拠点とするEFCでキャリアを重ね、打撃・組技ともに高いレベルを誇るオールラウンダー。世界を舞台に戦ってきた菊入と、元王者の首を狙うヒットマン・ヘニング。PANCRASEのケージで両雄が激突するワールドクラスのMMA。 ※アロンゾ・マルティネスは、パスポートの取得が予定より遅れ、来日に必要な手続きが大会までに完了しない見込みとなったため、本大会を欠場することとなりました。皆様に深くお詫び申し上げます。 |
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既報
| ミドル級 5分3ラウンド | ||||
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3位/第15代ウェルター級KING OF PANCRASIST
林 源平
(和術慧舟會IggyHandsGym)
14勝14敗1分
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(KRAZY BEE/アメリカ)
2勝4敗
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| 9月6日大会、「日本人の強さを見せる」と挑んだ難攻不落の王者・コシム・サルドロフとのチャンピオンシップ。一撃必倒の右の拳が不発に終わり、無念の敗北を喫した林が、2ヶ月という短いスパンで再始動に臨む。対するは、アメリカからPANCRASE初参戦を果たすKRAZY BEEからの刺客・カワハラ。全身がバネのような肉体から繰り出す鋭い打撃を武器に、LFAでは1勝1敗の戦績を残している。林が日本人の強さを見せつけ、再びタイトル戦線に名乗りを上げるか。それともカワハラが初参戦でビッグインパクトを残すのか。 | ||||
| ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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2位
ガブリエル・レーベン
(X-Road)
2勝4敗
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3位/2025年NBTミドル級優勝
平田 旭
(move)
3勝3敗
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| 7月大会で注目を集めた西尾真輔との“日仏マッスル対決”を、右ストレートからのパウンドで豪快にKO。歓喜のPANCRASE初勝利を挙げ、ベルト獲りを宣言したレーベン。対する平田は、9月6日大会でウェルター級に階級を落として臨んだ村山暁洋戦をパウンドで制し、ランキング入りを果たした。勝利した試合はすべてKOという破壊力を武器に、ウェルター級でもさらなる高みを目指す。世界に誇る強豪、ゴイチ・ヤマウチが保持するベルトへ一歩近づくのは、果たしてどちらか。 | ||||
| ミドル級 5分3ラウンド | ||||
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1位
手塚晴希
(ROAD STAR GYM)
1勝
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vs | ![]() |
2020年NBT同級優勝
荒井勇二
(暁道場)
7勝11敗
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| 7月大会、今年のNBT優勝者の岡村寿紀をフルマークの判定で下し、デビュー戦を白星で飾った手塚。柔道歴20年のキャリアに裏打ちされた技術を武器にテイクダウンで試合を支配し、ランキング入りを果たした。対するは、約1年半ぶりのパンクラス参戦となる荒井。パンクラスでは、現在ランキングに名を連ねる平田旭、岡村寿紀を相手に連勝を飾っている。無双の強さを誇る王者・コシム・サルドロフを頂点とするミドル級戦線で、己の存在をアピールするのは、新鋭の手塚か、それともベテランの荒井か。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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7位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
11勝9敗1分
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11位
合島大樹
(ROOTS)
12勝11敗2分
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| 昨年11月NPH大会で対戦が決定していたものの、前田の負傷欠場により中止となっていた一戦が、1年の時を経て実現。合島は、2024年に6年ぶりに復帰し、小原統哉、安藤武尊に2連勝をマーク。しかし昨年は、後藤丈治、神部篤坊といった実力者に連敗を喫している。前田は、神部篤坊、佐藤ゆうじに連敗を喫していたが、7月大会で小原統哉をパウンドで沈め再浮上を果たしている。オールラウンダーの前田と多彩な打撃テクニックが持ち味の合島。長いキャリアを積み重ねてきたベテラン同士、互いの経験と意地が激しく交錯する一戦。 | ||||
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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2位
岸田宙大
(パンクラス大阪稲垣組)
6勝3敗
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vs | ![]() |
(Brazilian Top Team/ブラジル)
2勝
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| 浜本“キャット”雄大、眞藤源太を相手に秒殺で2連続一本勝ちを収め、5月大会での時田隆成との王座決定戦にたどり着いた岸田。5Rにわたる激闘の末、スプリット判定で敗れ、あと一歩のところで戴冠を逃した。今回、初の国際戦で再起を図る。対するチュンは、デビューから2連勝中の新鋭。前戦では、長い手足から繰り出す多彩な打撃で相手を追い詰め、最後はボディショットでKO勝利を収めている。柔術黒帯の岸田が、名門BTTのチュンを極めるのか。それとも初参戦のチュンが岸田を撃破し、一躍トップランカーへと躍り出るのか。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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6位
松井 涼
(LDH JAPAN)
4勝1敗
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vs | ![]() |
(Brazilian Top Team/ブラジル)
7勝1敗
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| 驚異的なフィジカルと卓越したレスリング力を武器に、デビューから4連勝を飾った松井。しかし2月大会では、のちに暫定王者に輝いた宮城成歩滝に初黒星を喫し、今回9カ月ぶりの再起戦に臨む。対するは、7勝1敗の戦績を引っ提げ、ブラジルから初参戦を果たすヘルクラーノ。7勝のうち2つのKO、4つの一本勝ちと圧倒的なフィニッシュ率を誇る。勝利するのは、一切の隙を与えないドミネートスタイルで、相手の心を折りにいく松井か。それとも殺傷能力の高い攻撃力を持つフィニッシャーのヘルクラーノか。 | ||||
プレリミナリーファイト
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
1敗
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(TRIBE TOKYO MMA)
プロデビュー戦
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| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
2勝2敗
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(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝3敗
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| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
3勝5敗
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vs | ![]() |
(坂口道場一族)
プロデビュー戦
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
4勝1敗
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vs | ![]() |
(OOTA DOJO)
2勝3敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(UNITED GYM CHIBA)
4勝2敗
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vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
プロデビュー戦
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