- 試合開始まで
PANCRASE 368
- 日 時:11月8日(日) 開場13:00(予定) / 開始13:30(予定)
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会 場:ニューピアホール
交 通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
住 所:東京都港区海岸1丁目11−1 -
入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 -
チケット発売日
ファンクラブ先行販売期間:10月6日(火)
一般発売日:10月7日(水)より開始 - チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
解説:大沢ケンジ
海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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3位
ガブリエル・レーベン
(X-Road)
2勝4敗
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vs | ![]() |
4位/2025年NBTミドル級優勝
平田 旭
(move)
3勝3敗
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| 7月大会で注目を集めた西尾真輔との“日仏マッスル対決”を、右ストレートからのパウンドで豪快にKO。歓喜のPANCRASE初勝利を挙げ、ベルト獲りを宣言したレーベン。対する平田は、9月6日大会でウェルター級に階級を落として臨んだ村山暁洋戦をパウンドで制し、ランキング入りを果たした。勝利した試合はすべてKOという破壊力を武器に、ウェルター級でもさらなる高みを目指す。世界に誇る強豪、ゴイチ・ヤマウチが保持するベルトへ一歩近づくのは、果たしてどちらか。 | ||||
| ミドル級 5分3ラウンド | ||||
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1位
手塚晴希
(ROAD STAR GYM)
1勝
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vs | ![]() |
2020年NBT同級優勝
荒井勇二
(暁道場)
7勝11敗
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| 7月大会、今年のNBT優勝者の岡村寿紀をフルマークの判定で下し、デビュー戦を白星で飾った手塚。柔道歴20年のキャリアに裏打ちされた技術を武器にテイクダウンで試合を支配し、ランキング入りを果たした。対するは、約1年半ぶりのパンクラス参戦となる荒井。パンクラスでは、現在ランキングに名を連ねる平田旭、岡村寿紀を相手に連勝を飾っている。無双の強さを誇る王者・コシム・サルドロフを頂点とするミドル級戦線で、己の存在をアピールするのは、新鋭の手塚か、それともベテランの荒井か。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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9位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
11勝9敗1分
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vs | ![]() |
12位
合島大樹
(ROOTS)
12勝11敗2分
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| 昨年11月NPH大会で対戦が決定していたものの、前田の負傷欠場により中止となっていた一戦が、1年の時を経て実現。合島は、2024年に6年ぶりに復帰し、小原統哉、安藤武尊に2連勝をマーク。しかし昨年は、後藤丈治、神部篤坊といった実力者に連敗を喫している。前田は、神部篤坊、佐藤ゆうじに連敗を喫していたが、7月大会で小原統哉をパウンドで沈め再浮上を果たしている。オールラウンダーの前田と多彩な打撃テクニックが持ち味の合島。長いキャリアを積み重ねてきたベテラン同士、互いの経験と意地が激しく交錯する一戦。 | ||||
プレリミナリーファイト
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
1敗
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vs | ![]() |
(TRIBE TOKYO MMA)
プロデビュー戦
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| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(総合格闘技道場CROWN)
2勝2敗
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vs | ![]() |
(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝3敗
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| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
3勝5敗
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vs | ![]() |
(坂口道場一族)
プロデビュー戦
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