6月28日(日) PANCRASE 363ニューピアホール
チャンピオンシップ アンチ・ドーピング検査結果


弊社が2019年7月21日の307大会から米国にある「Sports Medicine Research & Testing Laboratory」にて行っているアンチ・ドーピング検査ですが、今大会結果は2選手共に「禁止物質、またそれらの代謝物は認められない」で、クリアでした。
今後はタイトルマッチに加え、2026年7月26日大会より、国際戦においてもアンチ・ドーピング検査を実施いたします。  



メインイベント⑪ フェザー級暫定王者決定戦 5分5ラウンド
1位
オタベク・ラジャボフ
(TAJMMAF GYM/タジキスタン共和国)
5勝
オタベク・ラジャボフ vs 木下尚祐
2位
木下尚祐×
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
13勝6敗1分
3R 2:45、TS/三角絞め
オタベク・ラジャボフ(65.6kg)
木下尚祐(65.65kg)
レフェリー:梅田恒介