- 試合開始まで
暫定王者決定戦開催!
PANCRASE 363
- 日 時:6月28日(日)開場12:15(予定) / 開始12:30(予定)
- 会場:ニューピアホール
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交通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分 - 住所:東京都港区海岸1丁目11−1
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入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 - チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:6月4日(木) 一般発売日:6月5日(金)より開始
- チケット発売所:MORE TIGET
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】
解説:大沢ケンジ
海外【UFC FIGHTPASS 配信サイト】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| フェザー級暫定王者決定戦 5分5ラウンド | ||||
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1位
オタベク・ラジャボフ
(TAJMMAF GYM/タジキスタン共和国)
5勝
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2位
木下尚祐
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
13勝6敗1分
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| 正規王者・栁川唯人の「ROAD TO UFC」参戦に伴い、パンクラス無敗ランカー同士による暫定王者決定戦が実現。パンクラス参戦以来、バンタム級での高城光弘戦、フェザー級での遠藤来生戦、Ryo戦と、全てをフィニッシュで飾り、圧倒的な存在感を示してきたラジャボフ。対する木下は、スクランブルの強さに加え、ハイレベルな打撃と寝技を武器に、小森真誉、遠藤来生、敢流、シン・ジェヨンを相手にパンクラス4連勝をマーク。破壊的な攻撃力を持つラジャボフが、そのままベルト強奪に突き進むのか。それとも木下が得意の競り合いに持ち込み、激闘の末に王座戴冠を果たすのか。 | ||||
| ライト級次期挑戦者決定戦 5分3ラウンド | ||||
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3位
粕谷優介
(総合格闘技道場CROWN)
16勝10敗2分
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5位
神谷大智
(BRAVE GYM)
8勝1敗1NC
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| 昨年3月大会では、現王者・ラファエル・バルボーザ相手に不運な反則膝蹴りのダメージもあり、ダースチョークで敗れた粕谷。12月大会では、元二階級王者ISAOをRNCで下し、再起を果たした。一方、神谷はデビュー以来連勝街道を突き進むも、昨年5月の「Road To UFC」でキム・サンウクにキャリア初黒星を喫する。再起を賭けた12月大会では、柔道仕込みの強烈な投げで松岡嵩志の腕を破壊。今年3月大会では葛西和希を判定で下し、勢いを取り戻している。打撃、寝技ともに隙のないバルボーザへの挑戦権を賭けた一戦に勝利し、チャンピオンシップに駒を進めるのはどちらだ。 | ||||
| ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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(マスタージャパン東京)
2勝
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(フリー)
プロデビュー戦
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| 空道で全国大会出場経験を持つ武者。一昨年6月の渡邉ショーン戦、昨年4月のガブリエル・レーベン戦では、バランスの取れた打撃と組みでデビュー2連勝を飾っている。対するは、今回MMAデビュー戦に挑む元プロボクサー萱沼。プロボクシング戦績9戦8勝(5KO)1分と輝かしいレコードを誇る。一度は昨年11月大会で決定していたが、武者の怪我により中止となっていた一戦。MMAデビューに向け牙を研いできた萱沼が、総合格闘技にどこまでアジャストできているかが勝敗の鍵を握る。 | ||||
プレリミナリーファイト
| ライト級 5分3ラウンド | ||||
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(CUTE)
プロデビュー戦
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vs | ![]() |
(ゼロ戦クラブ)
プロデビュー戦
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(THE BLACKBELT JAPAN)
2勝4敗
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vs | ![]() |
(CAVE)
1敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(パンクラス大阪稲垣組)
5勝4敗
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vs | ![]() |
(DOBUITA)
1勝1敗
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| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(THE BLACKBELT JAPAN)
5勝4敗
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vs | ![]() |
(HIDE OUT)
2勝
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