- 試合開始まで
ミドル級チャンピオンシップ開催!
PANCRASE 365
- 日 時:9月6日(日) OPEN 13:00(予定) / START 13:30(予定)
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会 場:立川ステージガーデン
【TACHIKAWA STAGE GARDEN には駐車場がございませんので、公共の交通機関等をご利用下さい】 -
入場料金:SS:¥30,000- A:¥13,000- B:¥9,500-
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。 - チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:7月30日(木)
一般発売日:7月31日(金)より開始 - チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
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配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
実況:西 達彦
解説:大沢ケンジ
海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS】 - 主催・問合せ:パンクラス
対戦カード
| ライト級 5分3ラウンド | ||||
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(マッハ道場)
11勝6敗
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(Tiger Muay Thai)
5勝
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| デブジエフの負傷により8月品川大会で中止となっていた一戦が、今大会で実現。ラファエル・バルボーザが王者に君臨するライト級戦線に、新たな強豪がチェチェン共和国から襲来。デブジエフは、わずか20歳にして5戦5勝・全フィニッシュという驚異的な戦績を誇る新鋭。得意のサブミッションで4つの一本勝ちを挙げている。迎え撃つのは、3月横浜大会で神谷大智との激戦の末、スプリット判定で惜敗を喫した葛西。豊富なキャリアを誇る葛西にとって、これが18戦目にして初の国際戦。内容次第では、タイトル戦線の勢力図を揺るがしかねない注目の一戦。 | ||||
プレリミナリーファイト
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(NO FACE GYM)
1勝2敗
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(R-blood)
1敗
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既報
| キング オブ パンクラス チャンピオンシップ ミドル級 5分5ラウンド | ||||
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第16代KING OF PANCRASIST
コシム・サルドロフ
(Dorob Fight/タジキスタン共和国)
6勝
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1位/第15代ウェルター級KING OF PANCRASIST
林 源平
(和術慧舟會IggyHandsGym)
14勝13敗1分
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| パンクラスでの平田旭、佐藤龍汰朗を下した2試合を含め、デビュー以来6戦6勝・全フィニッシュという圧倒的な強さでミドル級王座まで駆け上がったサルドロフ。格闘技界に吹き荒れる中央アジア旋風は、パンクラス・ミドル級をも席巻している。対するは、第15代ウェルター級王者・林源平。今年3月大会では平田旭を右STで豪快に沈めると、「コシム、待ってろよ!」と王者への挑戦を表明。盤石の強さを誇るサルドロフだが、一撃必倒の破壊力を持つ林の右が炸裂すれば、その牙城が揺らぐ可能性は十分。若き王者が貫禄を見せつけるのか。百戦錬磨のベテランが番狂わせを起こすのか。 | ||||
| フライ級次期挑戦者決定戦 5分3ラウンド | ||||
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1位/第7代KING OF PANCRASIST、2019年NBT同級優勝&MVP
猿飛流
(リバーサルジム川口REDIPS)
10勝6敗
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3位
眞藤源太
(ボンサイ柔術)
8勝5敗
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| 5月立川大会で岸田宙大との王座決定戦を制し、第11代キングに輝いた時田隆成。その時田への挑戦権を懸けた次期挑戦者決定戦。元王者・猿飛流は、3月大会で大塚智貴をバックスピンキックからのパウンドで沈め、豪快なTKO勝利。一方の眞藤源太は、6月大会で谷村泰嘉を相手の得意技でもあるニンジャチョークで仕留め、その進化を強烈に印象付けた。ともに前戦では圧巻のフィニッシュで存在感を示した両者。次期挑戦者の座を掴むのは、卓越したテクニックと強靭なフィジカルを武器に再び頂点を目指す猿飛流か。持ち前のアグレッシブなファイトスタイルに、ボンサイ柔術で磨きをかけた極めの強さが加わった眞藤か。 | ||||
| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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2位/2024年NBT同級優勝
敢流
(パンクラス大阪稲垣組)
8勝1敗
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10位
遠藤来生
(Power of Dream Sapporo)
17勝17敗5分
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| 5月品川大会で平田直樹を怒涛のパンチラッシュで沈め、鮮烈なTKO勝利を飾った敢流。昨年7月、木下尚祐戦で喫したキャリア初黒星を乗り越え、再起を果たすとともに、タイトル挑戦へ向けて大きく前進した。対する遠藤来生は、昨年6月のRIZIN北海道大会でザーシバーディンに勝利を収めているものの、パンクラスでは木下尚祐、オタベク・ラジャボフ、三宅輝砂を相手に3連敗と苦しい状況が続いている。王座戦線へさらに歩を進めたい敢流。上位ランカー撃破で一気に流れを引き寄せたい遠藤。互いに落とせない緊張感あふれるランキング戦。 | ||||
| フェザー級 5分3ラウンド | ||||
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(ボンサイ柔術)
6勝4敗
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vs | ![]() |
(トイカツ道場)
4勝1敗
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| パンクラス初参戦となった6月大会で、亀井晨佑との激闘をパウンドによるTKO勝利で締めくくり、強烈なインパクトを残した畠山。強豪がひしめくパンクラス・フェザー級戦線に、新たな実力者が名乗りを上げた。迎え撃つのは、メインカード初登場となる福里。唯一の黒星は、昨年のNBT決勝で清水博人に喫したスプリット判定による惜敗のみ。高いポテンシャルを秘める新鋭が、いよいよ上位進出への一歩を踏み出す。ランキング入りを見据え、この一戦を飛躍の足掛かりとしたい両雄が対戦。 | ||||
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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7位
増田大河
(セルフディフェンスアカデミー)
4勝3敗
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(SPIKE 22)
8勝4敗
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| 5月のNPH大会で、ベストバウトに選出された小林了平との壮絶な死闘を制し、ランキング入りを果たした増田。その前に立ちはだかるのは、元王者・猿飛流からRNCで一本勝ちを収めた実績を持つ強豪、カマチョ。5月の立川大会で前王者・濱田巧に敗れており、再起を懸けてこの一戦に臨む。フライ級屈指のストライカーを自負する増田の鋭い打撃が勝るか。それとも、カマチョが執拗な組みで主導権を握り、得意のフィニッシュへと持ち込むのか。対照的なスタイルの両者によるフライ級戦。 | ||||
| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(フリー)
5勝9敗
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(パンクラス大阪稲垣組)
6勝4敗
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| 勝利した5試合すべてを1RKOで飾っているハードパンチャー・矢澤。しかし、5月の立川大会ではバラカトゥロ・アサドゥラエフに判定負けを喫し、まさかの6連敗。約3年半ぶりとなる白星を賭け、背水の陣でケージに上がる。対する千種は、デビューから破竹の5連勝を飾るも、その後は4連敗。しかし、6月大会では鈴木勇太朗を相手にRNCで秒殺一本勝ちを収め、復活を印象付けた。21歳の新鋭・千種が、勢いそのままに矢澤を乗り越えるのか。それとも、矢澤が持ち前の強打で鬱憤を晴らす復活のKO劇を演じるのか。 | ||||
| ウェルター級 5分3ラウンド | ||||
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4位/第9代KING OF PANCRASIST
村山暁洋
(暁道場)
25勝15敗9分
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ミドル級2位/2025年NBTミドル級優勝
平田 旭
(move)
2勝3敗
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| 元王者・村山は、昨年9月大会でスパイク・カーライルに敗れて以来、約1年ぶりのパンクラス参戦。46歳となった今も現役ファイターとしてケージに立ち続け、その存在感を示している。対する平田は、昨年、岡村寿紀、長岡弘樹を破壊力抜群のパンチでKOし、一躍注目を集めた。しかし、その後はコシム・サルドロフ、林源平に連敗。再起を懸け、今回はミドル級から階級を下げてこの一戦に臨む。アグレッシブな平田に対し、村山が円熟の試合運びで迎え撃つ。ベテランの経験が勝るか、それとも平田が再起を飾るのか。 | ||||
プレリミナリーファイト
| フライ級 5分3ラウンド | ||||
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(NATURAL 9)
3勝1敗
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(THE BLACKBELT JAPAN)
1勝1敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(ストライプル取手)
2勝
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(ボンサイ柔術)
3勝1敗
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| バンタム級 5分3ラウンド | ||||
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(UNITED GYM CHIBA)
3勝2敗
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(ハイブリッドレスリング八戸)
5勝10敗
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