PANCRASE 342

  • 試合開始まで
PANCRASE 342

PANCRASE 30周年記念大会Vol. 4

PANCRASE 342

  • 日時:4月29日(月/祝) OPEN 13:45(予定) / START 14:00(予定)
  • 会場:立川ステージガーデン
    【TACHIKAWA STAGE GARDEN には駐車場がございませんので、公共の交通機関等をご利用下さい】
  • 入場料金:ケージサイドVIP:¥50,000- SS:¥30,000- A:¥13,000- B:¥8,000-
    
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
  • チケット発売日:3月20日(水)
  • チケット発売所:パンクラス ストアイープラス
  • 主催:パンクラス
  • 問合せ:パンクラス http://www.pancrase.co.jp/

Supporters

  • ネット株式会社
  • STC GROUP
  • マーシャルワールドジャパン
記念大会特別企画 参戦経験のあるプロ選手はご招待します!

1993年から現在までパンクラスの歴史を創って来て頂いた選手に、少しでもの労いをさせていただき、共に歴史を繋いでいくことで過去と現在のパンクラスを共有したいと思い、お席をご用意します。
またお申し込みの際、何かご希望等があればできる限り承りたいと考えております。

対戦カード

試合中止 バンタム級 5分3ラウンド
2019年NBT同級優勝
平岡将英
(KRAZY BEE)
7勝8敗
平岡将英 vs 安藤武尊
  
安藤武尊
(和術慧舟會AKZA)
1勝
※平岡将英の練習中の怪我により、この試合は中止とさせて頂きます。申し訳ございません。
ストロー級暫定王者決定戦 5分5ラウンド
#2位/修斗第6代世界ストロー級世界王者
黒澤亮平
(THE BLACKBELT JAPAN)
17勝4敗
黒澤亮平 vs リトル
#4位
リトル
(HIDE'S KICK!)
11勝12敗1分1NC
ランキング2位と4位で行う暫定王座戦は、修斗第6代世界ストロー級世界チャンピオンの黒澤亮平(飛鳥拳)と、昨年負けなし、激情型ファイター・リトルとで行われる。 空位の第4代ストロー級K.O.P.にリーチするのは?!
ライト級 5分3ラウンド
#1位
粕谷優介
(総合格闘技道場CROWN)
13勝8敗2分
粕谷優介 vs 久米鷹介
#3位/第7代王者
久米鷹介
(ALIVE)
24勝7敗4分
桜咲くこの時期、久米はまた帰ってきた。再度王者になる為に。粕谷も子共達の為にこの戦いを選んだ。4月29日、久米の桜花バーニングが舞い上がるか?それとも粕谷が子共達とCAGE内で微笑むのか?
ストロー級 5分3ラウンド
#2位/第4代ストロー級 Q.O.P.
KAREN
(THE BLACKBELT JAPAN)
8勝2敗
KAREN vs ホン・イェリン
  
ホン・イェリン
(DKジム/韓国)
4勝3敗
ゆっくりだが着実に現代MMAを取得し続けているKAREN。今回の相手イェリンは過去に沙弥子と対戦、また最近では大島沙緒里とも試合経験が有り、そのパンチ力は油断できない。
ライト級 5分3ラウンド
#7位
松岡嵩志
(パンクラスイズム横浜)
13勝10敗
松岡嵩志 vs ホン・ソンチャン
  
ホン・ソンチャン
(KOREAN TOP TEAM)
9勝3敗2NC
昨年のRoad to UFC経験者のホン・ソンチャンが参戦。ここ2戦は落としているが実力派なのは間違いない。松岡はキャリア初の国際戦を物にできるか?
ウェルター級 5分3ラウンド
#5位
佐藤生虎
(UNITED GYM TOKYO)
3勝
佐藤生虎 vs 長岡弘樹
GRAND第3代同級王者
長岡弘樹
(総合格闘技道場DOBUITA)
29勝24敗13分
佐藤生虎、極超音速弾パンチを武器に3戦全勝、しかもその全てを90秒以内で終わらせている秒殺者でもある。長岡は20年以上のMMAキャリア全てを持って、この虎に向かっていく!
フライ級 5分3ラウンド
初代・ストロー/フライ/Sフライ級K.O.P.
砂辺光久
(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)
29勝11敗4分
砂辺光久 vs 前田浩平
2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
7勝7敗
Theレジェンド砂辺光久、5年ぶりの参戦!30周年記念大会に滑り込みセーフ。前田はこの試合で 化ける事が出来るか?!
ストロー級 5分3ラウンド
#7位/2023年NBT同級優勝
寺岡拓永
(ROAD MMA GYM)
3勝1敗
寺岡拓永 vs 氏原魁星
  
氏原魁星
(ボンサイ柔術)
2勝1敗
ネオブラ優勝後、リトルに僅差で止められた寺岡と、2月25日大会で64秒殺した氏原。
氏原は本来の階級であるストローに下げてランキング入りを狙う!
フェザー級 5分3ラウンド
#13位/2022年NBT同級優勝
糸川義人
(TURNING POINT MMA)
2勝3敗
糸川義人 vs 櫻井裕康
  
櫻井裕康
(NEVER QUIT)
4勝2敗
糸川は2022年のネオブラで優勝したもののそれから3敗、いよいよ後がない。櫻井は昨年3年ぶりに復活したが苦い結果に終わった。失うもののない2人の気持ちに注目!
バンタム級 5分3ラウンド
  
坂本瑞氣
(RIGHT THING ACADEMY)
2勝3敗
坂本瑞氣 vs 谷内晴柾
  
谷内晴柾
(Blue dog gym)
3勝
現在3連勝の谷内の4戦目は、2023年ネオブラ準優勝の坂本。ネオブラ番外編で勝利するのは?!

※宮島夢都希の怪我欠場により変更となりました。

プレリミナリーファイト

フライ級 5分3ラウンド
  
デビュー戦/田中亮祐
(UNITED GYM CHIBA)
 
田中亮祐 vs 齋藤桜貴
  
齋藤桜貴/デビュー戦
(暁道場)
 
第30回ネオブラッドトーナメント フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
山崎蒼空
(マッハ道場)
 
山崎蒼空 vs AXEL RYOTA
  
AXEL RYOTA
(ロータス世田谷)
 
第30回ネオブラッドトーナメント フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
饒平名知靖
(K太郎道場)
 
饒平名知靖 vs 名久井悠成
  
名久井悠成
(ANSWER FIGHT)