PANCRASE BLOOD.9
- 試合開始まで
32年の歴史を誇るPANCRASEの新人王決定戦、ネオブラッドトーナメントが始動します!日本国内のみならず、世界でも屈指の新人発掘の舞台として、数々の名選手を輩出してきたこの伝統あるトーナメント。
今年に続き、2026年も多くの選手の参戦が予想される今大会。過酷な戦いを勝ち上がり、見事優勝は果たすのは?新たなスターが誕生する瞬間を是非お見逃しなく!
今年に続き、2026年も多くの選手の参戦が予想される今大会。過酷な戦いを勝ち上がり、見事優勝は果たすのは?新たなスターが誕生する瞬間を是非お見逃しなく!
PANCRASE BLOOD.9
- 日 時:2026年2月11日(水・祝)開場:12:30 開始13:00
- 会 場:品川インターシティホール
- 住 所:東京都港区港南 2-15-4/JR・京急「品川駅」徒歩5分
-
入場料金:A席(1列目):13,000- B席(2列目):8,800- 自由席(3列目以降):7,000-
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
※ワンドリンク制(税込み600円) 客席入り口でドリンクをご購入して頂きます。 -
チケット発売日
ファンクラブ先行販売期間:1月9日(金)
一般発売日:1月10日(土)より開始 - チケット発売所: MORE TIGET
- 主催・問合せ:パンクラス
ミドル級
| 第33試合 ミドル級 決勝戦 5分3ラウンド | ||||
|
(リバーサルジム川口リディプス)
1勝2敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(暁道場)
1敗
|
バンタム級
| 第32試合 バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(サツキジム横浜)
2勝3敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(BLUEHOUSE)
3敗
|
| 第31試合 バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(ラッソーナ)
3勝4敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(NO FACE GYM)
1敗
|
| 第30試合 バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(R-blood)
プロデビュー戦
|
| 第29試合 バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(UNITED GYM CHIBA)
2勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(パラエストラ広島)
2敗
|
| バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(DOBUITA)
1勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(力道場静岡)
プロデビュー戦
|
| ※鈴木勇太朗の欠場による不戦のため、増田圭佑が5月4日PANCRASE BLOOD.10での二回戦に進出 | ||||
| 第28試合 バンタム級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(パンクラス大阪稲垣組)
5勝3敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(TRIBE TOKYO MMA)
プロデビュー戦
|
フライ級
| 第27試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(ALMA FIGHT GYM PUGNUS)
1勝
|
![]() |
vs | ![]() |
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
2敗
|
| 第26試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(SONICSQUAD)
プロデビュー戦
|
![]() |
vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
プロデビュー戦
|
| 第25試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(フリー)
3勝3敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(パラエストラ札幌)
2勝5敗
|
| 第24試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
1勝1敗1分
|
![]() |
vs | ![]() |
(THE BLACK BELT JAPAN)
プロデビュー戦
|
| 第23試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(NO FACE GYM)
1勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(トイカツ道場/SZA)
3敗
|
| 第22試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(パラエストラ八王子)
2敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(Right Thing Academy)
3敗
|
| 第21試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(総合格闘技道場CROWN)
1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(DIARIO)
1勝2敗
|
| 第20試合 フライ級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(TRIBE TOKYO M.M.A)
4勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(BRAVE GYM)
プロデビュー戦
|
ストロー級
| 第19試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(新潟イエローマンズ)
1勝3敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(パラエストラ大阪)
プロデビュー戦
|
| 第18試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(K-PLACE)
4勝2敗1分
|
![]() |
vs | ![]() |
(DIARIO)
プロデビュー戦
|
| 第17試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(禅道会)
1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(Naughty House)
プロデビュー戦
|
| 第16試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(禅道会)
3敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(パラエストラ札幌)
プロデビュー戦
|
| 第15試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(VERTICE松本MMA)
1勝2敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
プロデビュー戦
|
| 第14試合 ストロー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(リバーサルジム茅ヶ崎グランドスラムK.R.E.W.)
1勝
|
![]() |
vs | ![]() |
(DIARIO)
プロデビュー戦
|
ライト級
| 第13試合 ライト級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(T-BLOOD)
3勝2
|
![]() |
vs | ![]() |
(パラエストラ東京)
プロデビュー戦
|
| 第12試合 ライト級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(ロータス世田谷)
1勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(BRAVE GYM)
1勝
|
ワンマッチ
| 第11試合 73kg契約 5分3ラウンド | ||||
|
2022年NBTライト級優勝
葛西和希
(マッハ道場)
11勝5敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(宇留野道場)
6勝5敗
|
|
キャリアの大半をパンクラスで積み上げ、上位ランカーとしてライト級戦線を賑わせてきた葛西。破壊力抜群の打撃を武器に、2024年9月にはライト級次期挑戦者決定戦で天弥と対戦した実績を持つ。 一方の西尾は、ZST、パンクラスでキャリアを重ね、2024年から修斗に主戦場を移しているファイター。剛腕から繰り出される一撃必殺の打撃で、数々の相手を沈めてきた。共に久々のパンクラス参戦となる両雄。2026年パンクラス開幕戦で、強烈なインパクトを残すのはどっちだ。 |
||||
| 第10試合 65kg契約 5分3ラウンド | ||||
|
バンタム級5位
松井 涼
(LDH JAPAN)
4勝
|
![]() |
vs | ![]() |
バンタム級12位
宮城成歩滝
(ストライプル新百合ヶ丘)
6勝2敗
|
|
驚異的なフィジカルと卓越したレスリング力を武器に、デビュー以来4連勝の松井。昨年9月大会では、アンドレイ・チェルバエフにテイクダウンとグラウンドコントロールで勝利を収めている。相手に一切の隙を与えず、ドミネートするそのスタイルは、確実に相手の心を折りにいくr 対する宮城は、相手の意識を絶ち切る破壊力抜群の打撃が最大の武器。昨年は、渡邉泰斗、千種純平、梅原規祥に2つのTKOを含む3連勝を飾っている。勝利するのは、“相手を削る”松井か。それとも“相手を沈める”宮城か。 |
||||
| 第9試合 フェザー級 5分3ラウンド | ||||
|
バンタム級9位
矢澤 諒
(フリー)
5勝7敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(ボンサイ柔術)
2勝3敗
|
|
勝利した試合は全て1RKOというハードパンチャーの矢澤。勝利した2試合は共に1R腕十字固めという柔術黒帯のナカガワ。互いに自らの得意な形に持ち込めば、一瞬で勝負を終わらせる力を持つ両者。ただ矢澤は現在4連敗中r ナカガワも昨年10月のROMAN3での道衣MMAルールでは勝利を収めているが、パンクラスでは2連敗中。後がない両者が、いかに自分の土俵へ引きずり込み、必殺の一撃、必殺の一本を決めるのか。対極のスタイルが激突する1Rから目が離せない一戦。 |
||||
| 第8試合 72kg契約 5分3ラウンド | ||||
|
ライト級8位/ZST第2代ライト級王者
平 信一
(綱島柔術/ZST)
|
![]() |
vs | ![]() |
(NATURAL 9)
|
|
暴走柔術ファイター・平は、昨年9月大会で、畑大晴を積極的なテイクダウンと圧倒的なスクランブル力で撃破。2024年12月の張豊戦でのパウンド勝利から2連勝を飾っているr 対する美木は、2023年12月、約7年8カ月ぶりの復帰戦となった近藤有己戦でパンクラス初参戦。かつて団体のエースに君臨した近藤を、持ち前のグラウンドテクニックで下している。平はZST、美木はCAGE FORCE、修斗でキャリアを積んできたベテランファイター。その両者がパンクラスのケージで初遭遇を果たす。 |
||||
プレリミナリーファイト
| 第7試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
|
(CAVE)
3勝5敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(香取道場)
2勝1敗
|
| 第6試合 バンタム級 5分3ラウンド | ||||
|
(CAVE)
プロデビュー戦
|
![]() |
vs | ![]() |
(ストライプル取手)
プロデビュー戦
|
フェザー級
| 第5試合 フェザー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(和術慧舟會AKZ)
2勝2敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(BRAVE GYM)
1勝
|
| 第4試合 フェザー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(禅道会)
1勝
|
![]() |
vs | ![]() |
(ハイブリッドレスリング八戸)
1勝2敗
|
| 第3試合 フェザー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(OOTA DOJO)
1勝2敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(THE BLACKBELT JAPAN)
1敗
|
| 第2試合 フェザー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(パラエストラTB)
1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(BRAVE GYM)
プロデビュー戦
|
| 第1試合 フェザー級 一回戦 5分3ラウンド | ||||
|
(総合格闘技道場CROWN)
2勝1敗
|
![]() |
vs | ![]() |
(UNITED GYM TOKYO)
1勝3敗
|







































































