PANCRASE 367

  • 試合開始まで

PANCRASE 367

  • 日 時:10月4日(日) 開場13:00(予定) / 開始13:30(予定)
  • 会 場:ニューピアホール
    交 通:JR線 /東京モノレール 浜松町駅 北口より 徒歩約7分
    東京臨海新交通 ゆりかもめ 竹芝駅より 徒歩約1分
    住 所:東京都港区海岸1丁目11−1
  • 入場料金:S席 20,000円 A席 13,000円 自由席 10,000円(満席の場合は立見)
    
※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
  • チケット発売日
    ファンクラブ先行販売期間:9月8日(火)
    一般発売日:9月9日(水)より開始
  • チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
  • 配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
    解説:大沢ケンジ
    海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS
  • 主催・問合せ:パンクラス

Supporters

  • ネット株式会社
  • マーシャルワールドジャパン

対戦カード

PANCRASE 367
バンタム級 5分3ラウンド
  
荒田大輝
(パラエストラ八王子)
6勝1敗
荒田大輝 vs 笹 晋久
  
笹 晋久
(THE BLACKBELT JAPAN)
9勝6敗1分1NC
唯一の黒星は、山口怜臣戦でのスプリット判定という荒田。昨年は、ギレルメ・ナカガワ、安藤武尊を相次いでフィニッシュ。今年3月には山木麻弥を下し、ランキング3位まで駆け上がってきた。対する笹は、修斗・DEEPなどで経験を積み、過去にはパンクラスにも参戦している実力者。2024年の『POUNDOUT 1』では手塚基伸に勝利を収めた一方、今年1月の修斗では藤井伸樹に敗北を喫している。荒田にとっては、上位ランカーとしての真価が問われる試金石。笹にとっては、一気にトップランカーに食い込む絶好のチャンス。勝利するのは、勢いの新鋭か。それとも経験のベテランか。
PANCRASE 367
女子アトム級 5分3ラウンド
  
沙弥子
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
8勝3敗
沙弥子 vs ヒメナ・オソリオ
  
ヒメナ・オソリオ
(MKO/ウルグアイ東方共和国)
1敗
柔道歴10年に加え、機械体操、ボディビルの経験を持つ“フィジカルモンスター”沙弥子。2024年3月大会では、アトム級初代女王の座を懸けてSARAMIと対戦するも、自身の持ち味を発揮できないままKO負け。今回、約2年半ぶりの再起戦に挑む。対するは、2023年IMMAF世界選手権アトム級金メダリストの実績を引っ提げて、ウルグアイから初参戦となるオソリオ。ブランク期間にさらなる進化を遂げた沙弥子の復活劇か、南米から襲来する実力者が強烈なインパクトを残すのか。注目の女子アトム級戦。

プレリミナリーファイト/ネオブラッドトーナメント

PANCRASE 367
フェザー級 決勝戦 5分3ラウンド
  
宮下 将
(UNITED GYM TOKYO)
3勝3敗
宮下 将 vs 眞弓田涼介
  
眞弓田涼介
(禅道会)
3勝
PANCRASE 367
バンタム級 決勝戦 5分3ラウンド
  
山野邉 嵐
(TRIBE TOKYO MMA)
2勝
山野邉 嵐 vs 渡邉泰斗
  
渡邉泰斗
(サツキジム横浜)
5勝3敗
PANCRASE 367
フライ級 決勝戦 5分3ラウンド
  
時田一生
(BRAVE GYM)
2勝
時田一生 vs 大鹿烈毅
  
大鹿烈毅
(ALMA FIGHT GYM PUGNUS)
3勝
PANCRASE 367
ストロー級 決勝戦 5分3ラウンド
  
鎌倉朋哉
(パラエストラ札幌)
3勝
鎌倉朋哉 vs 笹生誠哉
  
笹生誠哉
(Naughty House)
2勝

プレリミナリーファイト

PANCRASE 367
ライト級 5分3ラウンド
  
小野瑛大
(和術慧舟會AKZA)
2勝3敗
小野瑛大 vs 下山楓人
  
下山楓人
(CUTE)
1敗
PANCRASE 367
バンタム級 5分3ラウンド
  
濱本透斗
(和術慧舟會セイゴ道場)
プロデビュー戦
濱本透斗 vs 遠藤大地
  
遠藤大地
(THE BLACKBELT JAPAN)
プロデビュー戦
PANCRASE 367
ストロー級 5分3ラウンド
  
齊藤翔太
(THE BLACKBELT JAPAN)
1勝1敗
齊藤翔太 vs 檀原諒平
  
檀原諒平
(禅道会)
2敗