PANCRASE BLOOD.10

PANCRASE BLOOD.10

  • 試合開始まで
PANCRASE BLOOD.10

PANCRASE BLOOD.10

  • 日 時:5月4日(月/祝) 開場 13:30(予定) 開始 14:00(予定)
  • 会 場:品川インターシティホール
  • 住 所:東京都港区港南 2-15-4/JR・京急「品川駅」徒歩5分
  • 入場料金:A席(1列目):13,000- B席(2列目):9,000- 自由席(3列目以降):7,700-
    ※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
    ※ワンドリンク制(税込み600円)  客席入り口でドリンクをご購入して頂きます。
  • チケット発売日
    ファンクラブ先行販売期間:4月3日(金)
    一般発売日:4月4日(土)より開始
  • チケット発売所: MORE TIGET
  • 主催・問合せ:パンクラス
映像配信

Supporters

  • ネット株式会社
  • マーシャルワールドジャパン

対戦カード

PANCRASE BLOOD.10
フェザー級 5分3ラウンド
4位
平田直樹
(トライフォース柔術アカデミー)
8勝5敗
平田直樹 vs 敢流
11位/2024年NBT同級優勝
敢流
(パンクラス大阪稲垣組)
7勝1敗
2023年のパンクラス参戦以降、怒涛の5連勝で王座決定戦へと駆け上がった平田。だが2024年12月、三宅輝砂とのチャンピオンシップで痛恨のKO負け。さらに昨年は、栁川唯人、カリベク・アルジクル ウールにも敗れ、現在まさかの3連敗中。一方の敢流は、パンクラス戦績5戦5勝5フィニッシュという鮮烈なインパクトを残し台頭してきた新鋭。昨年7月の木下尚祐戦では、ベストバウトに選出される激闘を演じるも、判定で敗れキャリア初黒星を喫している。勝利するのは、背水の陣で再起を狙う平田か。初敗北を糧にさらなる進化を遂げた敢流か。フェザー級の注目カードが実現。
PANCRASE BLOOD.10
ストロー級 5分3ラウンド
6位/2018年NBT同級優勝
野田遼介
(ALLIANCE)
6勝6敗
野田遼介 vs 氏原魁星
7位/2025年NBT同級優勝
氏原魁星
(ボンサイ柔術)
5勝4敗
直近2戦では、佐々木瞬真、船田電池といった勢いのある若手に敗れ、白星から遠ざかっている野田。2023年7月、植松洋貴をパウンドで沈めた一戦以来、約3年ぶりとなる勝利を狙う。対する氏原は、昨年のNBTを制しランキング入りを果たした21歳の若手注目株。ボンサイ柔術で磨き上げた極めの強さを武器に、5勝のうち4つの一本勝利を収めている。研ぎ澄まされた打撃で相手を仕留める野田。早いラウンドで極め切る力を持つ氏原。新旧ネオブラ王者が異なる武器をぶつけ合う。
PANCRASE BLOOD.10
フェザー級 5分3ラウンド
12位/2022年NBT同級優勝
糸川義人
(TURNING POINT MMA)
4勝6敗
糸川義人 vs 名田英平
2019年NBT同級優勝
名田英平
(総合格闘技道場コブラ会)
13勝11敗2分1NC
両者は2023年3月に一度対戦。プロ3戦目の糸川が名田に挑む形で組まれた一戦で、1R名田が右ストレートを炸裂させ糸川をKO寸前に追い込む。1、2Rとポイントを奪われた糸川だが、3Rにはパンチのラッシュで逆に名田をKO寸前まで追い詰める健闘を見せた。結果は29-28で名田の判定勝ち。現在3連敗中の糸川と、前回の糸川戦以降5試合勝利から遠ざかり、2024年12月以来久々の試合となる名田。約3年ぶりの再戦で勝利を掴み、再起への足掛かりとしたいNBT優勝者同士による一戦。
PANCRASE BLOOD.10
バンタム級 5分3ラウンド
11位/2018年IMMAFオセアニア選手権優勝
前田浩平
(GRABAKA)
10勝8敗1分
前田浩平 vs 佐藤ゆうじ
  
佐藤ゆうじ
(ボンサイ柔術)
4勝2敗
昨年3月、梅原規祥戦で完封勝利を収め、パンクラス3連勝を飾った前田。念願のランカー入りを果たすも、続く7月大会では神部篤坊に1RTKO負けを喫した。対するは、ボンサイ柔術の新鋭・佐藤。昨年のNBTでは、一回戦ヒールホールド、二回戦三角締め、準決勝戦腕十字固めと、多彩な極め技で決勝へ進出。白井誠司との決勝戦ではスプリット判定で惜敗するも、その実力を印象付けた。若手実力者・佐藤相手にランカーの意地を見せたい前田と、前田を極めてランキング入りを狙う佐藤が激突。
PANCRASE BLOOD.10
フライ級 5分3ラウンド
11位
小林了平
(SONIC SQUAD)
8勝4敗
小林了平 vs 増田大河
  
増田大河
(セルフディフェンスアカデミー)
3勝3敗
8勝のうち4つがKO勝利という、若きストライカー小林。昨年11月大会では、萩原幸太郎をスピードとパワーを兼ね備えた打撃で追い込み、最後は衝撃の左フックでマットに沈めている。対する増田は、3勝全てがパンチもしくはパウンドによるTKO勝利という高い決定力を誇るファイター。強靭なフィジカルから繰り出される打撃を武器に、昨年7月大会では大野友哉をパウンドで撃破している。軽量級ながらも“倒せる力”を持つ両者。一瞬の攻防が勝敗を分けるスリリングなフライ級戦。
PANCRASE BLOOD.10
フライ級 5分3ラウンド
2022年NBT同級優勝
植松洋貴
(NEVER QUIT)
5勝4敗1分
植松洋貴 vs 織部修也
  
織部修也
(ALMA FIGHT GYM PUGNUS)
3勝5敗
元ストロー級ランキング1位の植松が、昨年3月黒澤亮平とのチャンピオンシップ以来となる参戦。前戦では殺傷能力の高い打撃を誇る黒澤に対し、一歩も引かず打ち合いを挑むも、無念のTKO負けを喫した。今回、フライ級へと階級を上げてのリスタートとなる。対する織部も、元々はストロー級ファイター。昨年からフライ級に転向するも、岸田宙大、稲垣祐司相手に2試合連続一本負けと結果残せていない。王者不在で混沌とするフライ級ランキング戦線。その中に割って入るのはどちらだ。
PANCRASE BLOOD.10
フェザー級 5分3ラウンド
  
大谷啓元
(パンクラスイズム横浜)
7勝11敗1NC
大谷啓元 vs 関 翔渚
  
関 翔渚
(BRAVEGYM)
2勝
約4年ぶりのパンクラス参戦となった昨年9月大会。貫井義規との一戦で、2R開始直後に左膝蹴りを突き刺し、プロ初となるKO勝利を飾った大谷。同じく昨年9月大会で、185cmの長身を活かした打撃で星野柊哉を攻めたて、最後はフロントチョークで仕留めた関。前戦で共にインパクト十分の勝利を収めた両者。プロ戦績20戦目を迎える大谷が、若手相手に経験の差を見せつけるのか。それともプロデビューから連勝で勢いに乗る関が、勢いそのままにベテラン喰いを果たすのか。

プレリミナリーファイト

PANCRASE BLOOD.10
ストロー級 5分3ラウンド
  
今井洋希
(禅道会)
4敗
今井洋希 vs 山口秀斗
  
山口秀斗
(リバーサルジム新宿mewe)
プロデビュー戦

既報/ネオブラッドトーナメント

ライト級

PANCRASE BLOOD.10
ライト級 決勝戦 5分3ラウンド
  
鈴木慈也
(BRAVE GYM)
2勝
鈴木慈也 vs 濱地虎男
  
濱地虎男
(パラエストラ東京)
1勝

フェザー級

PANCRASE BLOOD.10
フェザー級 二回戦 5分3ラウンド
  
大澤雄空
(パラエストラTB)
1勝1敗
大澤雄空 vs 松岡 拓
  
松岡 拓
(OOTA DOJO)
2勝2敗
フェザー級 二回戦 5分3ラウンド
  
眞弓田涼介
(禅道会)
2勝
眞弓田涼介 vs 塔山暖樹
  
塔山暖樹
(BRAVE GYM)
2勝

バンタム級

PANCRASE BLOOD.10
バンタム級 二回戦 5分3ラウンド
  
増田圭佑
(力道場静岡)
プロデビュー戦
増田圭佑 vs 友寄龍太
  
友寄龍太
(パラエストラ西東京)
1勝1敗
バンタム級 二回戦 5分3ラウンド
  
木村耀人
(UNITED GYM CHIBA)
3勝1敗
木村耀人 vs 小宮諒也
  
小宮諒也
(リバーサルジム横浜グランドスラム)
1勝1敗
バンタム級 二回戦 5分3ラウンド
  
名久井悠成
(ラッソーナ)
4勝4敗
名久井悠成 vs 渡邉泰斗
  
渡邉泰斗
(サツキジム横浜)
3勝3敗

フライ級

PANCRASE BLOOD.10
フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
平賀丈一郎
(総合格闘技道場CROWN)
1勝1敗
平賀丈一郎 vs 藤野 武
  
藤野 武
(パラエストラ八王子)
1勝2敗
フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
小澤武輝
(NO FACE GYM)
2勝1敗
小澤武輝 vs 嶋田大輝
  
嶋田大輝
(THE BLACK BELT JAPAN)
1勝
フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
苫 侑我
(パラエストラ札幌)
3勝5敗
苫 侑我 vs 加藤和也
  
加藤和也
(turning point MMA)
2敗
フライ級 二回戦 5分3ラウンド
  
山口 丈
(SONICSQUAD)
プロデビュー戦
山口 丈 vs 大鹿烈毅
  
大鹿烈毅
(ALMA FIGHT GYM PUGNUS)
2勝

ストロー級

PANCRASE BLOOD.10
ストロー級 一回戦 5分3ラウンド
  
齊藤翔太
(THE BLACKBELT JAPAN)
1勝
齊藤翔太 vs 鎌倉朋哉
  
鎌倉朋哉
(パラエストラ札幌)
1勝
ストロー級 一回戦 5分3ラウンド
  
田畑翔太
(RESURGO MMA)
5勝2敗1分
田畑翔太 vs 日向優希
  
日向優希
(新潟イエローマンズ)
2勝3敗